« お出迎え | トップページ | 明日は »

2013/05/17

DD51 1962~1978年製造

Jr130517001
DD51 1086B更新+1162B更新+タキ8771レ

 

 

 
 
 さて今更ながらですがDD51の情報をウィッキペディアの情報を借りて調べてみましょう、現状本日2013/05/17日現在での記載となりますが北海道関連だけでも両数なども大幅に変わっては居ますが現行で任務に付ける両数等も不明ですので記載のまま掲載して見ます。

 

 

 
 
JR貨物保持(2013/05/17記載分)
 
    鷲別機関区:24両

    函館本線室蘭本線千歳線石勝線根室本線宗谷本線旭川駅-北旭川駅間のみ)で運用されている。また、毎年8月から翌年4月にかけては石北本線でも運用されている。
 
 
    愛知機関区:20両

    東海道本線関西本線伊勢鉄道伊勢線紀勢本線で運用されている。
 
 
    門司機関区:6両

    山陽本線美祢線山口線山陰本線で運用されている。
 
 
 
JR旅客(2013/05/17記載分)
 
JR北海道
    函館運輸所:13両
 
以下の定期運用を有している。

    「はまなす
    「北斗星」(重連運転)
    「カシオペア」(重連運転)※臨時列車
    「トワイライトエクスプレス」(重連運転)※臨時列車
    その他寝台特急運用の間合いとして札幌運転所・函館運転所 - 苗穂工場間の電車・気動車回送及び構内入換にも使用されている
 
 
JR東日本
    高崎車両センター:4両
 
定期運用は無く、JR東日本管内で運転される臨時列車や工事列車の牽引に使用されている。このうち3両(842,888,895)はお召し列車牽引の対応工事を施している。
 
 
JR西日本
    宮原総合運転所:5両

    定期運用は無く、JR西日本管内で運転される臨時列車や工事列車の牽引に使用されている。

    後藤総合車両所:2両

    2006年までは寝台特急「出雲」を牽引していたが同列車の廃止後は定期運用が消滅。現在は2両(1179, 1186)が残るのみとなり、いずれも臨時列車やお召し列車、工事列車の牽引および構内入換用として使用されている。

    下関総合車両所:1両

    臨時列車の牽引のほか、「SLやまぐち号」の補機や非常時牽引機としても使用されている。現在所属している1043号機は2011年9月に宮原総合車両所から転属した車両であり、それと入れ替わる形でかつて配置されていた844号機は廃車された。なお、1043号機はかつて亀山機関区所属時代に、側面の白帯が配置されていない唯一の特徴を有していたことで有名な機関車(現在は側面にも白帯を配した標準塗装になっている)。

 

 
 
 
 以上がウィッキペディアから借りした情報では有りますが転属や廃車等で両数の変更など詳しい事は調べきれませんので詳しい詳細に関しては責任を負いかねますのでご了承ください、あくまでも参考としての情報なのでその辺はご了承願います。

« お出迎え | トップページ | 明日は »

DD51貨」カテゴリの記事

情報関連」カテゴリの記事

鉄道写真」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/4198/57404962

この記事へのトラックバック一覧です: DD51 1962~1978年製造:

« お出迎え | トップページ | 明日は »